「悪の冷水」がロッテルダム音楽祭に選出
コスタリカのパス・ファブレガ監督による長編映画は、スペインの制作会社チック・タック・プロドゥッツィオネスの参加により、ロッテルダム映画祭の栄誉あるティグレ賞に出品される。
コスタリカ人の監督兼脚本家パス・ファブレガによる初の長編映画『マルからの冷たい水』が、ロッテルダム映画祭の公式コンペティション部門に選出された。前回サン・セバスティアン映画祭のシネマ・イン・プログレスに参加したこの映画は、イベルメディアの支援を受けてチック・タック・プロドゥッチョネスが共同制作し、初公開以来、ブエノスアイレス映画祭のアルテ・フランス賞やトリノ映画祭のトリノ・フィルム・ラボ賞など、数多くの国際賞を受賞している。
国際的なカレンダーの中で最も重要な独立系映画イベントの 1 つであるロッテルダム映画祭は、1 月 27 日から 2 月 7 日まで開催されます。
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