三菱、巨大なGeo Cosmos OLED球体で感動を与える
三菱電機は、東京の国立科学博物館に、10,362枚のOLEDパネルで構成された世界初の球状OLEDである新しい「ジオ・コスモス」OLEDインスタレーションを発表した。
三菱電機は、東京の国立科学博物館に世界初の球状OLEDである新しいOLEDインスタレーション「ジオ・コスモス」を公開した。
地球を表す球体は地上 18 メートルの高さに吊り下げられており、直径は 96 x 96 mm の 10,362 枚の OLED パネルで覆われたアルミニウムで作られています。
博物館の 10 周年を記念して、三菱電機は、LED 技術で作られた以前の設備をスケーラブルな OLED 技術を使用して置き換えました。
この球体は、従来の LED スクリーンの約 10 倍である 1,000 万ピクセル以上の解像度を備え、気象衛星から撮影した地球の画像を投影します。
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