革新的なCanon EOS-1D Xが4月末からスペインで発売される
キヤノンの新しいカメラは、フルフレーム センサーを搭載し、真のフル HD (1,920 x 1,080p) でビデオを記録します。幅広い手動設定により、ユーザーは露出、フォーカス、録画速度 (fps) を制御できます。さらに、8.11 cm (3.2 インチ) Clear View II LCD 画面に騒音レベルを表示および調整できます。
キヤノン 本日、次世代プロフェッショナルデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D」を発表しました。
優れた多用途性を提供する EOS-1D この新しいカメラは、数多くの世界クラスのテクノロジーをシームレスに組み合わせて、並外れた品質の画像のキャプチャを容易にします。これには、100 ~ 51,200 ISO (204,800 ISO まで拡張可能) の範囲の ISO 感度を備えた新しい 18.1 メガピクセルのフルフレーム CMOS センサーが含まれており、極度の低照度条件での撮影が可能です。再設計された 61 ポイントの広域オートフォーカス システムは、フレーム全体にわたって高度な感度と精度を実現し、新設計の 100,000 ピクセル RGB 測光センサーは顔と色の検出が可能で、正しい露出レベルを確保します。
EOS-1D プロセッサーと 16 チャンネル読み取りセンサーの組み合わせにより、最大 14 fps に達する超高速モードに加えて、最大 12 fps の速度でフル解像度での連続撮影が可能になります。
ただし、写真に加えて、EOS-1D の幅広いマニュアル設定により、ユーザーは露出、フォーカス、記録速度 (fps) を制御できます。
さらに、サウンド レベルは 8.11 cm (3.2 インチ) Clear View II LCD 画面に表示および調整できるため、録音のあらゆる側面を完全に制御できます。
EOS-1DXの主な特長
- 1810万画素フルフレームCMOSセンサー
- 最大12fpsおよび14fpsの連続撮影
- ISO 100~51,200、H:204,800まで拡張可能
- 61点AFシステム
- 10万画素RGB AE測光、DIGIC 4搭載
- EOS フル HD 1080p ビデオ
- デュアル DIGIC 5+ プロセッサー
- Clear View II LCD ディスプレイ、8.11 cm (3.2 インチ)、1,040,000 ピクセル
- プエルト イーサネット
[youtube]http://www.youtube.com/watch?v=XLelzfDlHM4[/youtube]
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