AJA、IPワークフロー用のIPR-1G-SDIミニコンバータをリリース
このミニコンバータは、受信 IP ストリームから JPEG 2000 エッセンスを抽出し、SDI デバイスでの表示用に提供します。
アジャ は、新しい IPR-1G-SDI ミニコンバータが発売されたと発表しました。 IPR-1G-SDI は、受信 IP ストリームから JPEG 2000 エッセンスを抽出し、それを SDI デバイス上で表示するために提示します。
堅牢なファンレス VSF TR-01 (および他の JPEG 2000 over MPEG2-TS フォーマット) から 3G-SDI ミニコンバーターである IPR-1G-SDI は、モニタリング、デジタル サイネージ、ビデオ ウォールなどを含むポイント オブ ユース アプリケーションに適しています。 IPR-1G-SDI は VSF TR-01 ストリームをデコードし、3G-SDI 出力用にデータをフォーマットします。ビデオ ストリームに関連付けられたオーディオは抽出され、同期されて SDI ストリームに埋め込まれ、アナログ RCA ステレオ インターフェイスに出力されます。
IPR-1G-SDI
- 1x RJ-45 (IEC 60603-7) 10/100/1000Base-T イーサネットメディア入力用
- エッセンスのサポート: VSF TR-01 およびその他の JPEG 2000 MPEG2-TS ワークフロー
- 堅牢、ファンレス、コンパクトな設計
- 4:2:2 10 ビット/ピクセルの 2x 3G-SDI BNC 出力
- エンベデッドおよびアナログオーディオ出力
- フル 10 ビット ピクセル処理パイプライン
- ネットワーク(LAN)の制御とステータス
- AJA eMini-Setup ソフトウェアによる迅速なネットワーク セットアップ
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