パナソニック、新型タブレット「タフパッド4K UT-MA6」を発表
解像度 3,840×2,560 ピクセル、比率 15:10 の 20 インチ IPS Alpha LCD スクリーンを備えています。
昨年の初の20インチ4Kタブレット(UT-MB5)の発表に続き、 パナソニック は、米国で2月末に販売が開始されるプロフェッショナル環境向けの新しいタブレットToughpad 4K UT-MA6をプレビューしました。
価格は約6,000ドルとなるこの新しいタブレットには、NVIDIA Quadro K1000M GPUを搭載したIntel Core i7-3687U vProプロセッサーと、解像度3,840×2,560ピクセル、比率15:10の20インチIPS Alpha LCDスクリーンが搭載されています。
16GB RAM と 256GB SSD ドライブに加え、mDP 接続、Wi-Fi、Bluetooth 4.0、USB 3.0、SDXC カード スロット、スマート カード リーダー、ギガビット イーサネット ポートを備えています。
プロフェッショナル向けタブレットであるため、パナソニックが 76 センチメートルの落下に耐えられる耐久性の高い素材を提供しているため、通常のタブレットよりも優れた耐久性を備えています。 12mm付き。厚くて 2.5 kg ですが、2.5 時間の自律性を実現するバッテリーを搭載しています。
この記事は気に入りましたか?
購読してください ニュースレター 何も見逃すことはありません。

















